雨の日のレゴランド対策。カッパなしでも濡れずに乗れる14のアトラクション

レゴランドジャパンの雨の日対策をまとめてみました。雨でもカッパなしで乗れるアトラクションもいくつかあります。

実際に行った日が雨の日でした。カッパを着ているなら、基本的に全てのアトラクションに乗ることが出来ます。

今回は、カッパがなくても乗れる雨の日のアトラクションを選んでみました。






【ブリックトピア】
デュプロ・バレー
デュプロ・エクスプレス
オブザベーション・タワー
レゴ・ニンジャゴー・ライブ
ブリック・パーティ
ビルド・アンド・テスト
レゴ・クリエイティブ・ワークショップ

【アドベンチャー】
ロスト・キングダム・アドベンチャー
シークレット・チャンバー・オブ・アムセトラ
サブマリン・アドベンチャー

【レゴシティ】
パレス・シネマ
レゴ・シティ・ポリス・ビルディング・エクスペリエンス

【ナイト・キングダム】
マーリン・チャレンジ

【パイレーツ・ショア】
なし

【ファクトリー】
レゴ・ファクトリー・ツアー

レゴランドジャパンの入場ゲートから中に入ったところです。

入場ゲートから大きな屋根に覆われていますので、雨でも濡れることはありません。

【ブリックトピア】

デュプロ・バレー

デュプロバレーは、大きな屋根におおわれています。

雨の日でも濡れることはありません。全天候型対応の施設です。

デュプロ・エクスプレス

デュプロ・バレーの中にあるアトラクション「デュプロ・エクスプレス」です。

デュプロ・バレーの屋根の下を走るので、雨の日でも濡れません。

アトラクションに乗る間、ベビーカーも屋根の下に置くことができます。

オブザベーション・タワー

オブザベーション・タワー

雨の日でも濡れません。

ベビーカーも屋根の下に置くことができます。

雨の日。オブザベーションタワーに乗っている、中から見た様子です。

雨の日は撮影には不向きです。肉眼で見る分には、視界をさえぎられる程の雨粒はありませんでした。

レゴ・ニンジャゴー・ライブ

680名収容の大型室内スペースで観覧しますので、雨でも大丈夫です。

ブリック・パーティ

ブリック・パーティもアトラクションの上に屋根があります。

雨の日でも、濡れることなく乗れます。

ビルド・アンド・テスト

「ビルド・アンド・テスト」は、たくさんのレゴブロックで自由にいろいろなものを作れる室内アトラクションです。

雨の日は人も多いです。

レゴ・クリエイティブ・ワークショップ

レゴ・クリエイティブ・ワークショップも室内で行います。

予約制ですので、雨の日は特に、あらかじめ予約をしておくほうが良いと思います。

【アドベンチャー】

ロスト・キングダム・アドベンチャー

ロスト・キングダム・アドベンチャーも雨でも濡れないアトラクションです。

アトラクションに乗っている間は雨に濡れません。

ベビーカーを濡れない場所に置くスペースはないようです。

ベビーカーは、このように外に置きっぱなしになります。

ベビーカーを使用する場合は、ベビーカーの雨対策も必要になります。

シークレット・チャンバー・オブ・アムセトラ

「ロスト・キングダム・アドベンチャー」からつながる秘密の部屋です。

たくさんのレゴブロックがあり、自由に遊ぶことができます。

サブマリン・アドベンチャー

潜水艦に乗って海底を探索する「サブマリン・アドベンチャー」

雨に濡れることなく、乗ることができます。

【レゴシティ】

パレス・シネマ

「パレス・シネマ」は、一度に500人以上を収容できる大きなスクリーンのある映画館です。

室内ですので、雨でも大丈夫です。

レゴ・シティ・ポリス・ビルディング・エクスペリエンス

室内でレゴブロックで遊ぶことが出来ます。

【ナイト・キングダム】

マーリン・チャレンジ

ナイト・キングダムエリアにある「マーリン・チャレンジ」

アトラクションの上には屋根があります。

私たちが行った雨の日は、濡れずに乗ることができました。

屋根がアトラクションの上にしかありません。

風の強い日など、横から雨が降りこむような日には、濡れるかもしれません。

【パイレーツ・ショア】
カッパ着用なら乗れますが、このエリアには、雨に濡れないで乗れるアトラクションはありません。

【ファクトリー】

レゴ・ファクトリー・ツアー

「レゴ・ファクトリー・ツアー」はレゴの工場の過程を見学します。

室内での見学になりますので、雨の日でも大丈夫です。